Voice

現塾に寄せられた卒業生からの声

「先輩の声」を参考に、ライバルを一歩リード

中学受験の対策が評判の蒲田の学習塾・現塾では「卒業生の声」を積極的に発信しております。志望校合格を勝ち取ることが出来た卒業生の「貴重な経験」を知ることで、現状の取り組みをより効果的に行うことが出来るようになり、今後カリキュラムの難易度が上がっても、学習をスムーズに進めていくことが出来ます。この「卒業生の声」に関しては、受験生であるお子様のみならず、保護者様からも「受験直前の過ごし方や志望校の決め方等、大変参考になった。」とご好評いただいております。現状の学習環境に少しでも不安のある方は、ご遠慮無くご相談ください。
M・Kさん
進学校:豊島岡女子学園

①受験を終えた今の感想
受験が終わって、友達と遊んだり、漫画を読んだり、たまっていたドラマを見ることができてパラダイスです。
②志望校選びの決めて
志望校選びはどの学校も施設が充実していて、そして先輩方が明るく親切だったので「ここの学校に行きたい!」と思って決めました。
③入学して、まずやりたいこと
小学2年生の頃から現塾に通い始め、本格的に中学受験を決めたのは小学4年生の時でした。初めて志望校を決めたのも小学4年生の時です。それから幼なじみと一緒の中学校に進学するために頑張りました。受験を振り返って思うことは、どんな結果が出てもあきらめずに「落ちる気がしない」という気持ちがあれば、希望がかなうのだということです。4月からは念願かなって幼なじみと同じ中学校に進学します。
④塾に対して一言
塾に対しての一言は、有名な中学校に多数合格させて、この塾を有名にしてください!

(原文ママ)
H・Kさん
進学先:法政大学第二

ぼくは、第一志望の過去問で合格最低点にあまりとどいていなかったので、受かるかとても心配でした。合格した今はホッとしていると同時に「終わった~。毎日遊ぶぞ~!」と楽しい日々を過ごしています。
ぼくが法政二中に行きたいと思ったきっかけは、模試で法政二中の会場に行った時、門を入った瞬間「中学サッカー部神奈川県大会出場」の垂れ幕を見たからでした。幼稚園の時からずっとサッカーをやっていたので、サッカーの強い学校に進学したいという思いがありました。チームのサッカーは受験しながらも続けると決めていたので、受験とサッカーの両立でした。親と先生とは「成績が下がったらサッカーをやめる」と約束していたので、先生から出された課題は遅れないようにこなしました。試合が入っていた時は授業やテストに間に合わなかったけど、先生が時間の都合をつけてフォローしてくれました。
土曜日はサッカーがあったため、6年生の間ずっと理社の授業が受けられなかったので、金曜日に振替で塾に行っていました。それでも足りない時は、他の曜日で分からないところを見てくれていました。
6年生の1月まではサッカーを優先してきたので、振替をすることもしょっちゅうでした。先生たちの助けがなければ合格は出来なかったと思います。ぼくはこの塾で2年生から頑張ってきて本当に良かったです。この塾じゃなければサッカーとの両立は難しかったと思います。加藤先生、片岡先生、齋藤先生の「一人ひとりに合わせたカリキュラム」があったからこそ志望校に合格出来ました。本当に先生方、ありがとうございました。

(原文ママ)
G.Eさん
進学先:学習院中等科

色々な中学校の説明会、文化祭に行き、自分に合った学校を見つけるために、自分でどこがよいか考えたりしました。しかし自分の場合は、最初から自分に合った学校は見つからなかったが、お母さんから勧められた学習院中等科を見に行くと、今までの他の学校の時とは違い、自分にぴったりだと思ったので、学習院中等科を第一志望にしました。しかし塾を始めた時の成績ではほど遠く、その時は志望校ではなくチャレンジ校でした。だから自分は悩みました。本当に大丈夫なのか考えました。そして考えた結果、あきらめずにいればかなうと前向きな気持ちで取り組み、第一志望合格という夢をあきらめないようにイメージトレーニングをして、やり通して頑張りました。合格とはならなかった第二志望以降の学校の早実や芝の合格は難しいと思っていたが、先生から勧められた学校だったので、先生の期待に応えて合格するために、自分のできることを増やして、少しでも合格へ近づけるために頑張ったが、やはり合格は難しいと思ってしまい、あきらめかけた時は何度もあったが、もし合格したら先生の願いを果たすことができてすっきりする思ったり、自分がどれだけ頑張ってきたかがすごく実感できると思ったからです。
今受験が終わって思ったことは、まだ人生多くは生きていないが、今までの人生はもちろん今後の人生の中で一番自分が色々な意味で成長し、勉強だけでなく塾という小さなくくりの中ではあったが、人間関係などのこれからの人生で必要なことを学べたと思うので、よい人生経験であったと思います。もし全部不合格だったとしても、合格した時よりも大きなものを得ることができたぐらいの経験だったと思います。
こんな経験ができたのは、自分のお母さんやお父さんが応援してくれたり、志望校を考えてくれたのはもちろん、自分の成績が遠かった学習院中等科に合格できるところまで、実力をのばしてくれた塾の先生方、本当にありがとうございました。

(原文ママ)
周辺地域の皆様から厚い信頼をお寄せいただき、中学受験で多くの実績を出している私たちの塾では、小学2年生から小学6年生を対象に、専任講師の丁寧な指導のもと、お子様一人一人にとってより効果的な授業を行っております。また小学5・6年生には、オプションの単科講座として「算数特訓」も実施しております。こちらの特訓では入試頻出のパターン問題演習を行い、タイミングを見極めた適度な個別指導を受けながら、自力で解法を導く力を養っていきます。オプションの受講は任意となっておりますので、算数の実力を伸ばしたい・苦手な算数を克服したいという方は、ぜひご参加ください。「中学受験の成否は算数で決まる」といっても過言ではありません。授業や単科講座の詳細に関しては、ホームページをご覧いただくか、お電話またはお問い合わせフォームにてお気軽にお問い合わせください。