【蒲田で中学受験】現塾6期生の軌跡!たくさんの学校から合格をいただくことができました。
現塾6期生が受験を終えました。
今年度も一人ひとりの頑張りによりたくさんの学校で花を咲かせることができました。
攻玉社や法政第二に加え、青稜や都市大等々力といった地元人気校だけでなく、
現塾開校以来初めて、国立のお茶の水大学付属からも合格をいただくことができ、
みんなが本当に最後まで諦めずに頑張った結果だと改めて感じます。
今年度の現塾の入試を紐解くキーワードとして、
全員が「想定内の学校」への入学を決められたことがあります。
言い換えれば、事前に面談で話していた学校のいずれかからきちんと合格をいただけたということであり、
第一志望率が3割と言われる中学受験の中で、これはとても珍しい状況です。
受験戦略をしっかり練って途中でブレなかったことが良い方向に出たのだと思います。
そしてもう一つのキーワードが「偏差値以上の学校」への合格者が多いことです。
持ち偏差値よりも10ポイント前後高い学校でも合格をいただいています。
この辺りは現塾だからできる「各学校へ向けた対策」が功を奏しているということだと思います。
そんな当塾で頑張った生徒たちが、6年間でこれだけの花を咲かせてくれています!
気がつけばその学校数は昨年時点で既に100校を超え、
今年度もたくさんの学校から合格をいただいたことで、さらにその数を増やすことになりました。
来年度以降もそれぞれが「行きたい学校」へ行けるよう、
一人ひとりにこだわって全力で寄り添い続け、日々精進して参ります。
一緒に合格への道を歩んでいきましょう!!
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また、詳細は入試報告会で話す予定ですので、ぜひこちらもご覧ください!
※写真は暫定版(2/14時点)のものとなります。